
【目指せ人材定着(リテンション)】社員のモチベーションを高める社内表彰

近年、企業における従業員リテンションの重要性が注目を集めております。人材を確保し、長期的に定着してもらうことは、企業の生産性や業績に直結する重要な課題で評価・報酬制度の改善として、社内表彰制度の導入が注目されております。業務に貢献をした従業員を表彰することは、努力が評価される環境を作り出し、モチベーションの向上につながり、他の従業員にもよい影響を与え、組織の活性化にもつながります。
社内表彰によってスタッフの働きが適切に評価される環境を作り出すことで、リテンションを向上させます。社内表彰は組織全体で評価・報酬制度に対する理解を深め、公平で透明性のある制度です。

社内表彰の景品をお選びの際は、トロフィーやメダルなどの表彰製品も扱い、実績も経験も豊富にあるジャパンプライズにおまかせください!
社内表彰でよくある賞とは
社内表彰制度は、各企業・団体で自由に決めることができますので、賞の種類もバリエーション豊富に設定できます。

【永年勤続賞】長年勤務し組織に貢献したことへの感謝を示す賞
従業員の勤続年数に応じて表彰されます。10年、20年、30年など10年ごとに表彰する例が多いですが、近年は働き方の多様化が進み、転職のハードルが下がったので5年ごとに実施している企業が増えています。永年勤続表彰を導入し、法定外福利厚生を充実させ転職市場においても他社との差別化が期待できます。永年勤続の表彰は、企業規模に関係なく実施できるため、導入しやすい制度です。
【目標達成賞】営業関係の部署などで効果的な賞
事前に設定していた目標を達成したことを表彰することで、従業員の目標達成意識を高めることができます。
【奨励賞】スポットライトがあたりにくい業務の従業員を讃える賞
数値目標などは設定しにくいけれど、組織に貢献してくれている従業員を表彰することで、、部署や業務の偏りなく公平に従業員の満足度を高めます。
迫る【2025年問題】に・・・

昨今、話題になっている2025年問題。政府、企業、労働者が協力して、将来的な人手不足に備えるための戦略的な取り組みが求められています。社内表彰制度は2025年問題の対策としては小さな試みかもしれませんが、組織力を高め、誰もが生き生きと働ける環境づくりを目指すことで、2025年問題に立ち向かいましょう!
伝統工芸に想いを込めて贈る
日本の伝統工芸品は、ひとつひとつ手作業で丹念に仕上げられています。 職人の時間と労力、そして情熱の結晶といえます。 多くの伝統工芸品は、耐久性が高く長持ちします。 環境に優しい持続可能な消費が求められる現代において、伝統工芸品は現代の社会人が目指す価値観にぴったりです。日本の伝統工芸品は、洗練された日本の美意識を反映し独自の美しさがあり、現在まで多くの人々に使われてきた事実があります。長い間、続いてきたものの価値は、信用に値します。そんな日本の伝統工芸品を社内表彰ギフトとして想いを込めて贈りませんか?


社内で表彰するメリットとは
- 従業員満足度の向上
- 会社が理想とする人物像の明確化
- 人材の定着
【無料サービス】

社内表彰の際は特別な演出を加えるためにギフトオプションをご利用ください。 リボン掛けやメッセージカードなど、細部にわたって配慮されたオプションを選ぶことで、社内表彰ギフトがより一層華やかになります。表彰の喜びを最大限に引き出すために、贈り物にこだわりの演出を♪


~ジャパンプライズのメッセージカードに込められた想いについて~
吉祥の象徴である鳳凰が桐の実をくわえた姿は、私たちがギフトを大切に扱う姿勢を表現しています。円を描きながら飛ぶ姿は、お客様とのご縁や全国産地の職人さんとの絆を大切にしたい気持ちと、感謝の想いが込められています。


※営業時間は平日9:00~17:00(年末年始・GW・夏季休業を除く)です。ご注文自体は365日24時間可能となっております。
